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![]() *石は直径5mm、0.50カラットのダイヤモンド。素材はプラチナです。 |
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婚約指輪の立て爪のリングをアンティークなイメージの華やかなリングにリフォーム。プラチナの線で唐草の模様を作りミル打ちという技法(プラチナの線の上の小さい粒粒の細工のこと。アンティークジュエリーによく使われています。)で仕上げてあります。手づくりならではの繊細な細工。リングの幅は6mm、ベースのリングの素材は18金、上の透かしの模様はプラチナです。コンビなので他のジュエリーとも合わせやすいですね。
プラチナのダイヤの立て爪リングと18金のチェーンお2本お預かりしました。お預かりした地金の80%がリサイクルでき、材料としてお使いいただけます。
使用可能な地金材料は プラチナ 5g×0.8=4g 18金 5g×0.8=4g
今回のリフォームで使った地金は18金が6グラム、プラチナが4グラムなので不足分は18金の2グラムとなります。
(*使用する地金の量は指輪のサイズなどによっても異なります。)
| 工賃 |
¥80,000 |
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| 地金代 | ¥7,600 | 18金が2グラム不足のため |
| メレダイヤ代 | ¥9,000 | 6ピースで0.09カラット使用(脇に留めた小さいダイヤ) |
| リフォーム費用合計 | ¥101,480(税込)で完成! | 工賃¥80,000+地金代¥7,600+メレダイヤ代¥9,000=¥96.600+消費税 |